忍者ブログ
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2026/02/10 10:27 】 |

とほ
今日は歩いて出勤した。少し遠回りして8Km位。
最近ウォーキングも山歩きもしていないからちょっとふくらはぎが張ったような感覚がある。

普段はさっと通り過ぎてしまう街角で思わぬ発見が!

などということは無く。
ふつーに出社した。
PR
【2006/05/26 18:09 】 | 生活 | comment(2) | trackback()

なぜブログを書くのか
なぜブログを書くのか。書かずにはいられないのか。
といったことに対する興味深い考察。


私個人の場合では、かなり的を得ている。

ついで、なぜ自分がブログを読むかという事を考えると
書籍で手に入る私小説やエッセイといった文学に比べリアリティがあるからのような気がする。
ほぼ毎日チェックしているブログのほんのちょっとした文章が、すごく感情を揺さぶることがある。
作家の書いたことは加工された作品であってリアルではないと、私は頭のどこかで思っているのだろう。
素人の書いたブログだってリアルとは違うのだけどね。
【2006/05/25 18:49 】 | blog | comment(2) | trackback()

十枚3000円
邪念ありありで、宝くじを買いにいった。
宝くじ売り場の窓口で「ジャンボ十枚連番でね」と
おばちゃんに言った後で、財布に2000円しか入っていないことに気づく。
「出直してきますー」とさわやかにその場を退場。

あたりそうも無いような気がしてきた。
【2006/05/23 20:51 】 | 生活 | comment(9) | trackback()

眠くて眠くて
土日に張り切りすぎましてね。
土曜はプールで久しぶりにまともに泳いだ。といっても6〜700m位か。日曜はゴールデンウィークに果せなかった個人的山開き実行。山用の自転車を軽くメンテナンスおよびチェック。小一時間登って、20分位で下るいつものコース。バテバテなので一周のみ。徐々にブランクを取り戻して、1000mは楽に泳げる位になろう。MTBは半日じっくり乗れるようにしたい。

1.体が疲れていない 頭が疲れてない これが理想的な状態。
2.体が疲れている  頭が疲れてない これはまあまあ良い状態。
3.体が疲れている  頭が疲れている これはきついが悪くない状態。
4.体が疲れていない 頭が疲れている これ最悪。

ほっとけば4.になっちゃう因果な現代人たるわたくし。1.はなかなか難しいけど、2.3.あたりは狙っていけそう。
今日のところは、2.かな。
【2006/05/22 18:10 】 | ココロ | comment(2) | trackback()

あいかわらず
気分が重いけど

笑えている

ぜんぜんオッケー
【2006/05/18 18:48 】 | ココロ | comment(3) | trackback()

U.F.O
やきそばU.F.Oは(U)うまい、(F)ふとい、(O)おおきいの略だとか。
男と生まれたからには、死ぬまでに一度はU.F.Oと言われてみたいものですね。

(M) ま、(S)そんなことは(D)どうでもいいのだが

「鏡の法則」という文章を読んで、わたくしいたく感動しまして、ヨメにも読め(フフ)とプリントアウトして渡したんですが
彼女は読んでる途中で怒り出して読むのやめちゃったんですね。こんなこと絵空事だと。
ヨメと義父の間もいろいろ有って、義父が人生に過干渉であった(ヨメ曰く「私を束縛している」)ことに彼女はひどく怒っている。
俺もそれを知ってて是非読んで欲しいと思ったのだけどタイミングが悪かったのか。
自分のことは棚に上げて、他人の「原因と結果の法則」はよく理解できちゃって、つい口を挟みたくなってしまうわ。
【2006/05/17 18:36 】 | 生活 | comment(6) | trackback()

母の日だったですね。
息子がぼけっとして、ヨメに何も用意していなかったので「なんかプレゼント作れや」と促した。
小一時間かけて出てきたものは、定番の「肩たたき券」じゃなくて
 「お手伝いさぼらない券」
 「 宿題さぼらない券 」
 「 家の中で騒がない券」
 「 ご飯残さない券  」
だった。
うむー。気持ちはわからないでもないけど、この券を使わないと、お手伝いと宿題さぼっちゃったり、家の中で騒いじゃったり、ご飯残したりする訳?
ま、いいんだけどね。券コピーして毎日使っちまえばいいんだし。大人はずるいんだよー。
【2006/05/15 12:32 】 | 生活 | comment(2) | trackback()

<<前のページ | HOME |次のページ>>

忍者ブログ [PR]