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【2026/05/07 04:57 】 |

先生との出会い
主治医Uは私の顔を見てから、両手の脈をとりこう言った。

「あなたは、ストレスがかかると、胃と腰が痛くなるわね。眼鏡の度も合ってないかもしれない。」
私は驚きのあまり声を裏返しながら聞いた。

『な、何でわかったんですか。その通りです。』

「東洋医学を学んだことのある医師ならば誰でも出来ることですよ。」とさらりと言った。

こんな体験をしたことある人はいませんか。情報求ム。
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【2004/12/22 12:33 】 | ココロ | comment(0) | trackback()

詠み人知らず。
「俺は知っている、この苦しみがいつか終わることを
 俺は知っている、この悲しみをいつか忘れることを
 なぜなら、俺は今ここで生きているからだ」

なんだかガス欠気味なので、更新をしばらく停止しようと思いましたが
コメント、トラックバックいただいたのでもうしばらく続けます。

ありがとう、よっさんちゃめっけさん、そしてP
【2004/12/21 09:04 】 | ココロ | comment(1) | trackback()

預言者
「今は苦しいけど、これを乗り越えたら、あなたは一回り大きくなりますよ。」
主治医Uの言葉は、俺にとって御神託であり、予言だ。


確かに、摂食障害が治って5キロ太ったよ。
【2004/12/15 08:59 】 | ココロ | comment(0) | trackback()

メンタルクリニックにて
待ち時間長いなー
とつぶやきながら、大あくびを一発。
涙がポロリと一粒出てきた。

「人がいっぱいいて疲れちゃうわよね。」
「気持ち悪いの?大丈夫?」

待合室にいたおばちゃん達にやさしく励まされます。
昨日遅くまで、ブログ読んでて寝不足なだけなんだけどね。そんなに、弱ってるように見えますかね。

ひげ生やしてるしね、タフガイなんだぜ俺は。(と思いたい)
【2004/12/13 22:51 】 | ココロ | comment(0) | trackback()

僕と先生
俺は職場じゃYesマンだが、主治医Uの前では駄々っ子だ。

「先生ー、診断書書いてくださいよー、このまま働き続けたら僕おかしくなっちゃいますよ。」

『だめです、そんなにいまは症状は悪くありません。』

「お願いしますよー。ほんとにきついんですよ。助けてくださいよ。」

『やっぱりだめです。時には、困難に立ち向かう機会も必要です。』

「なんとかなりませんか」

『だめったら、だめ!』


〓〓〓〓〓〓


「先生、最近調子良いんですよ。薬減らしても良いんじゃないですか」

『いやいや、もうちょっと様子を見ましょう』

「いや、だいじょうぶですって見るからに元気でしょう、僕」

『半月前には、おかしくなりそうだって言ってましたよ。thinkさん』

「・・・・」
【2004/12/10 22:36 】 | ココロ | comment(3) | trackback()

死にたくなっちゃったら。
バッカ馬鹿しい事を考えよう。




死にたいよー
死にたいよー
望みが無いから死にたいよー
アーハッハハー






ハッツ!?

(*****)!!



括弧内はオチを考える。できるだけシュールなやつ
もしくは、自分の悩み。 ex)嫁いびり、サービス残業とか
歌付(ほんとに声に出して)でやるとよし。
外人さんの声色でやったらベスト。 シィニタイヨゥ..
【2004/12/08 13:03 】 | ココロ | comment(0) | trackback()

過ぎ去りし日々
リタイアしていく親しい同僚、慕っていた上司を憐れみの目線で見送り、自分はああはならない、経歴書に輝かしい業績をまた一行埋めていくのが、俺の職業人生さと嘯いていたこともあったっけ。

いまでは、ただ地道にものを作りつづける仕事に憧れを抱きながら日々を送っている。たとえば大好きな日本酒の杜氏になれらたらなんて空想を巡らせたりして..
【2004/12/06 17:47 】 | ココロ | comment(0) | trackback()

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