忍者ブログ
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2026/06/26 22:39 】 |

なんだよ
酔っ払いの介抱をして、飲み代払って、「オメエはなんで酔ってねぇんだ」とか言われて、そいつをどうにかタクシーに押し込んで、酔いざましにぷらぷら歩いて帰ってきたらもう朝だ。

おはようみなさん。今日も一日よい日でありますように。

●まとめ 心の病気の人と健康な人とはあんまり違いがない。 酔っておかしくなる人は、確信犯。僕も時々おかしくなるからそこんとこよろしく。と言っておくのが無難なところ。
PR
【2005/04/16 03:44 】 | ココロ | comment(1) | trackback()

どうも暗示にかかりやすい状態。

自分の考えていることに自信がない時は、外界からの影響を受けやすい。



占いカウントダウンなんか見たらば、「対人関係にトラブル有り」みたいなことを言うから
いつも以上にニコニコ、ハキハキしちまったじゃねーか。



やっぱり朝は、ピタゴラスイッチだよな。

【2005/04/14 09:38 】 | 垂れ流し人生観 | comment(1) | trackback()

セブンスター
携帯は俺にとって寂しさをまぎらわす〈お守り〉みたいなものだ。 だから、いつもポケットの中に入れている。



そんなこと考えながらタバコをふかしている。
【2005/04/12 16:52 】 | ココロ | comment(0) | trackback()

悟りなんだか何なんだか

前回の座禅会で不可思議な体験をした。

通常の状態では私は前にある畳の面積を実感できる。座禅を行っている部屋には多分4×8枚の畳がある。

そこから、部屋全体のの畳の面積を想像する。

座禅会のある瞬間、私は途中の4×8枚とか途中の過程をすっ飛ばして、部屋全体の畳の<広さ>を直感した。



同席した座禅熟練者は、自宅で座禅を行っている際に庭の松と自分が本質的に同一であるというインスピレーションを受けるそうだ。(ご本人はインスピレーションという言葉は使わなかったが、私にはない語彙だったので失念した)

また、ある本では、山寺で座禅中に山や森と自分はつながっていることを直感的に知った。と著者は初めての座禅によるインスピレーション=空体験を記述している。(空体験の解釈は間違っているかもしれない。初心者なので)



しかし、老人と松。宗教家と森。大変美しい構図ではないか。

俺は畳だった。全くもって凡夫だ。DA 凡夫(ISSAほか3名)。




しょうもないことしか思いつかない。



「バカの壁(養老孟司 著)」に書いてあったが、その道の達人とか天才と言われる人と凡人の間に脳の物質的構成は変わらない。脳神経の信号の伝播速度は同じ。つまり考えるスピードも同じのはずだけれども、天才と凡人の脳の情報処理のスピードは明らかに違う。凡人はA→B→C→D→Eと脳神経が信号をリレーするところを天才はA→Eとショートカットしていると推論していた。(その例として長島チョーさんを挙げているのが、養老先生のおちゃめなところだ。確かに「ボールがきたらぐっとして腰をがっとしてバーンだ」とか言っちゃうのは、ショートカットっぽい。つーか常人には理解できない。)



これは私の推論だけども、座禅によるインスピレーションとはどうも天才と同じ脳の状態になった時に発現するものなのではないだろうか。また、座禅とは、天才と同じ脳の状態を作りだす具体的方法論なのかもしれない。



論理的な思考で、世の事象を全て掘り下げて理解していくには、人生は短すぎる。だから、禅によって結論へ至る思考のスピードを加速するのだ。思考のスピードを最速化した時、その瞬間に<悟る>のかもしれない。

▼つづきはこちら
【2005/04/11 20:10 】 | | comment(0) | trackback()

優しさと蔑視

私は大抵の男性がそうであるように女性に対して優しい。
しかし、それは論理的思考が苦手、価値観が画一的であるという女性一般に対する思い込みから、女性に対し、守らなくては、育てなくてはという思考が存在するからである。
これは、女性の人格を自分より下と捉えている事を意味しており、女性に優しくする私は一見してフェミニストだが女性を蔑視しているのだろう。



自分より若い人より学ぶべきこともある。彼らはただあるがままに互いの存在を求めているのだ。



妻の妹が結婚した。幸福に満ち溢れた顔の二人を見てそんなことを考えた。







結婚の報告をしにきたのに型どおりの祝福の言葉もかけず、うーんと考え込みだした私を妹は不可解な人だと思っていることだろう。いや、私のことなど幸せの絶頂にある彼女には目に入っていないかもしれない。そりゃそうだよね。

【2005/04/11 12:40 】 | 垂れ流し人生観 | comment(0) | trackback()

矛盾するようだが

精神科医やセラピスト、うつ患者にしか自分のマイナス面を露に出来ないのは、酷く不自由だと思わないか。

【2005/04/07 10:14 】 | ココロ | comment(4) | trackback()

スーツに穴

通勤途中、自転車で転んでスーツに穴があいた。



「最悪だ」とつぶやきながら



本当の最悪な気分はこんなもんじゃない



穴があいたって一日中いやな気分にはならないだろう



と同時に思うあたり、私は健全だ。

【2005/04/07 09:12 】 | 生活 | comment(0) | trackback()

<<前のページ | HOME |次のページ>>

忍者ブログ [PR]